先輩ママとプレママのコミュニティマガジン「ミーツマグ」

変わっていくママの体を知っておこう

Vol.1 赤ちゃんを感じてみよう

大きくなる赤ちゃんを感じてみよう

赤ちゃんを感じてみよう! だんだんと大きくなってくるお腹。胎動を感じたり、超音波写真を眺めたり、この時期ならではの感動体験を味わおう。つわりや体調不良だって、お腹に赤ちゃんがいるからこそ、と前向きにとらえられれば、ツライこともきっと乗り越えられそう。もっともっと、お腹の赤ちゃんを感じてみたい!

変わっていくママの体を知っておこう

【妊娠初期】

2か月〜4か月(妊娠8週〜15週)
ママの体:8週目くらいまでに妊娠の兆候に気付き受診している人がほとんど。9週目くらいで超音波で赤ちゃんの心拍を確認できる。12週目くらいで外性器がエコーで見えるので、男女の性別がわかることも。
赤ちゃんの体:8週目で2cmくらいの大きさ。小さくても、すでに頭と胴、手足がはっきりして、指もわかれ、目鼻口もわかるようになり、すっかり赤ちゃんの姿に。
メモ:はじめての超音波写真(エコー写真)はメモリアルグッズとしてとっておこう!経年劣化で変質してしまうので、スキャンしてデータ保存もしておいて。

《続きを見る》

【妊娠中期】

5か月〜7か月(妊娠16週〜27週)
ママの体:お腹が目立つようになり乳腺が発達しバストも大きくなる。16週頃から胎動を感じる人も。妊娠線ケアをはじめておこう。大きくなった子宮に圧迫されるので、便秘や足の静脈瘤といったトラブルも。
赤ちゃんの体:20週目くらいで産まれてすぐできる動きのほとんどができるようになっている。各器官の神経ができあがって脳と繋がり、まぶた、耳たぶ、唇が形成される。ママの心音や血流の音が、羊水を通じて聞こえているらしい。
メモ:耳が聞こえるようになった赤ちゃんに、積極的に話しかけて。心地よい音楽やパパの声を聞かせるのも◎。

【妊娠後期】

8か月〜10か月(妊娠28週〜39週)
ママの体:妊娠中毒症予防で塩分や糖分のとりすぎに注意。お腹がかなり大きくなるので、寝るときに腰や脚の下にクッションを入れると腰痛や脚のむくみが軽減されることも。35週あたりで子宮は胃のすぐ下までふくらみ、食欲減退、便秘、頻尿の症状が出てくる。
赤ちゃんの体:28週目くらいで心臓や肺などの内臓器官、骨格はほぼ完成し、だんだん頭を下にした位置に落ち着いていく。30週をすぎると全身をおおっていた毛も少なくなり、肌はピンク色に。胎動は少なくなり、お産のスタンバイ状態に!
メモ:一番大きなお腹の写真を記念に残してみよう。もうこの時期は赤ちゃんが大きすぎてエコー写真に体の一部分しか写らないので、どの部分のエコー写真かメモしておいて。

From meetsclub

a:氏名 b:年齢 c:子供の年齢 d:職業 e:お住まい

a:原さん b:43歳 c:5歳 男の子 d:スタイリスト e:東京都世田谷区在住

お腹への語りかけを覚えていた息子

お腹の赤ちゃんへの語りかけは、エコーで赤ちゃんが人の姿になってからやってたの。お腹をトントンたたいて、蹴り返してくれるのを楽しんだり。子供が1歳半ぐらいで話し始めるようになって、ふとお腹の中のことを聞いてみたら、「ママがトントンって・・」て、答えてくれて!
「どこからうまれてきたの?」って聞いたら、「ママのここから~」って指でさされて言われたの。(笑) 4歳ごろにはもう胎児だったころのことは忘れてしまってるそうなので、子供がしゃべりはじめたら、試してみて!

《続きを見る》

a:市川さん b:33歳 c:7歳 女の子・5歳 女の子 d:職業主婦 e:神奈川県藤沢市在住

母親学級で勉強して語りかけ

安定期をすぎて参加した母親学級で、もうお腹の赤ちゃんは音や光を感じている、と学んでいたので、主人も私も積極的に話しかけました。まだ性別も名前もないから「あかちゃ~ん」って。(笑)二人目のときは経験上「これ胎動だ!」とすぐ分かったので、4か月くらいの初期のころから、胎動が感じられるときはお腹に手を当てて、「ここが頭?足?」というように話しかけてました。

a:野戸さん b:41歳 c:9歳女の子・5歳 女の子・3歳 女の子 d:ボイストレーナー e:東京都杉並区在住

お馴染みの歌でピタッと泣きやむ

職業柄、家で歌ったりピアノを聞くことが多いのですが、お腹の中にいたころから慣れ親しんでいたのか3人とも音楽が聞こえると喜んで、大音響でも泣きませんでしたね。(笑) 妊娠中に歌っていた曲を聴くと、「あ!これ知ってる!」とばかりに泣きやんでました。

a:丸亀さん b:30歳 c:3歳女の子・5歳女の子 d:職業主婦 e:広島県在住

妊娠日記と手紙とビデオを子供たちへのギフトに

妊娠中は小さな変化でもマタニティー日記に記録してました。エコー写真も画像が消えてしまう前に、写真屋さんでオーダーしたコメント付きのアルバムにまとめて。出産のとき陣痛と闘う私と産まれてくるわが子の様子を主人がおさめてくれた映像があるので、出産直後に思いをつづった私の手紙と一緒に、子供が二十歳になったとき箱に入れて渡そうと思ってます。

a:MAMIEさん b:39歳 c:6歳 女の子・2歳 女の子・0歳 女の子 d:主婦 e:東京都杉並区在住

お馴染みの歌でピタッと泣きやむ

三人目を妊娠していたとき、友人のフォトグラファーを通じて「妊婦のモデルさんを探している」ということで声をかけていただき撮影に行きました。なんと、大きなお腹の写真が石田衣良さんの小説の表紙に! 大ヒットの人気作家さんの表紙だなんて光栄です。撮影のとき、記念にと長女と次女と一緒にマタニティーフォトまで撮ってもらい、ちゃんと本のカバーには私の名前もクレジットされていて、とてもいい記念になりました!

赤ちゃんを感じるグッズやアイデア

先輩ママが実際に使ったグッズや、大きくなるお腹を記録するアイデアをご紹介。生まれてくる赤ちゃんに、こんな風に楽しんだよ、待ってたよ、って伝えてあげたい!

「聴診器は、マタニティ専用のものでなくても、ホビーグッズとして売っている安価なものでも十分!胎動を感じながら、トントンと赤ちゃんの心音を聴く時間が最高のリラックスタイムでした」(Iさん 二児のママ)

「エコー写真は劣化しても色が消えないように、ネットで購入した専用のアルバムに。一言メモを添えてファイリングすると、そのときの気持ちが蘇って、いい記念になるよ! 出産後の育児日記と共に大切に保管しています。育児日記は、無理なく箇条書きでOK。ミルクの量や回数、オシッコの回数などを記録。赤ちゃんの体調の変化に気付きやすい」(SACHIYOさん 二児のママ)

《続きを見る》

「産婦人科でエコー写真用のアルバムをもらえたの。検診のたびに増えていくエコー写真を貼って、日付とメモも忘れずに。子供の成人式のときにでも、母子手帳と一緒に渡してあげるつもり」(ノンノンさん 二児のママ)

「お腹が目立つようになったら、家の同じ場所で写真を撮って記念に残しました。息子のアルバムの一番最初のページに貼って、赤ちゃんへのメッセージと一緒にデコして。次のページは息子が産まれた瞬間の写真が貼ってあるので、感動もひとしお!」(tinaさん 一児のママ)

「中学の同級生にフォトグラファーがいて、『記念になれば』と思って撮影してもらいました。和気あいあいとした撮影で、かなりふざけたポーズもしてるけどwww」(太一さん 一児のママ)

「眺めれば一瞬で私たちの原点に戻れる一枚です。家にずっと飾ってあります!」(YUKA&AKIRAさん 一児のママ)

From mama この記事を読んでくれたママからのメッセージです。
hiroco さん
胎動を感じた時は、とても幸せな気持ちになりました。女性にしか味わえないと思うと余計に(笑)
エコーは3Dではなかったので、あまりはっきりとは見えませんでしたが、何だかかわいいと思いましたし、少しずつ成長しているのを見るのが毎回楽しみでした。
妊娠中に赤ちゃんにしていたことといえば、音楽を沢山聴かせてあげたり、歌を歌ってあげていました。音楽はクラシック~ロックまで。
そのせいか、今では音楽を聴くとノリノリで踊っていたりします。

《続きを見る》

panini さん
今第二子妊娠中で臨月に入りました。
赤ちゃんの推定体重が2,500gを超え、赤ちゃんを感じる。という以上にかなりの存在感になってきました。最初は愛おしく思える胎動も、妊娠後期くらいからは実際痛いし内蔵が圧迫されて気持ち悪いような感じすら(笑) お腹に赤ちゃんが居る時の感覚って本当に特別なもの。何ヶ月もお腹に自分以外の命を宿していることって、よく考えたらものすごーいことで、その感覚は出産したらすぐに忘れてしまう。 時々お腹に語りかけながら、今だけのこの気持ちを大切に、出産までの日を過ごしていきたいなぁと思っています。
〈ゆうさん〉
確かに、出産したらあっという間に胎動の感覚を忘れてしまった!
あの感覚は妊婦さんじゃないとわからないですものね〜。旦那さんとかにも経験させてあげられたらいいのになんて思いました〜 。
鈴木さん
 通常の妊婦健診では従来からのエコー写真しかなかったので、記念にと3Dのエコーをビデオで残すことにしました。幸い自宅の近くに通院していなくてもエコーをしてもらえる産婦人科があったので予約をしてみました。約30分ぐらいの時間の予定だったのですが、体勢が悪くてまったく顔が見えない状態でした。しかも寝ていたので動かない。だからしばらくは起きて欲しいとの気持ちをこめてお腹をくすぐってみたり、声をかけてみたり。すると最後にやっと目覚めてくれました。寝起きの顔はとっても愛くるしくて本当に3Dをやってみてよかったと思いいました。
野澤さん
 エコー写真をフォトブックに♪

エコー写真は年月とともに薄くなってしまうと聞き、しかしながら我が家にはスキャンする機器がないので、デジカメで写真を撮ってみました。

意外と綺麗にとれましたよ(*^^*)

そのデータと、妊娠中のパパとママの写真や、産まれたての子どもの写真も入れてフォトブックを作りました。

良い記念になりますよ♪
Miho*さん
 妊娠初期。妊娠5週で産婦人科に行き、妊娠が判明したもの、
心拍が確認できた妊娠7週までは、毎日ドキドキしていました・・・。
エコー写真はアルバムに保管し、妊娠28週には4Dエコーを撮影。
写真と動画をUSBに保存し、今でも大切に保管してあります。
このときに見た娘の寝顔は、一歳になった今もそっくりそのまま(笑)
良い記念になるので、妊婦さんにはおすすめです♡
白川千佳子さん
 私が通っていた産婦人科はエコー写真が3Dだったので結構リアルですごーく身近に感じました、また毎回希望すればDVDに焼いてくれるので動きや形を家でも見ることがでくたので良かったですし、子どもがもう少し大きくなってから見せるのが楽しみです。よくシャックリをしているのを感じていたのたので今シャックリをしていると懐かしく思い出し話をしてああます。
氏家麻貴さん
 私は経費削減(笑)100均で小さなアルバムを買って、エコー写真を入れてました。
毎回、その時の気持ちを書いて一緒にとじてあります。
産後は、出産直後の赤ちゃんの写真と、私が腕枕して分娩したベッドで添い寝している写真をとじてあります。

あとから見返すと、涙腺が緩んでることもあり、涙が出てきそうに(笑)

女の子だし、大人になったら見せたいなと思っています。
ゆきえさん
メモリアルグッツはビデオ…VHSで、今は見られず^_^;DVDにうつすかなぁ〜。
胎教をたくさん張り切ってやって、たくさん、たくさん話しかけたら…すごくおしゃべりな男の子になりました。妊娠中ってつわりは大変だけど幸せな時間ですね
荻原さん
 胎動を感じたら嬉しいですよね~一人目の時はなかなか胎動なのかただきゅるきゅるしているのかわかりませんでした。でも一生懸命、歌を聞かせたり話しかけたり、よみかたりしたりしました。
2人めの時は一人目の時より早くこれが胎動だと感じることが出来ました。

超音波写真はだんだん写真が薄れてくると聞いたので、プリンターで読み取ってそれを写真に現像して残しています☆今も息子と娘と見たりして楽しんでます。オススメです~
ほしさん
 お腹の中にいる時から一緒に行動しているように
語りかけをしていました。
「お出かけするよ」とか
お腹がはってきてしまったら「疲れちゃったかな」とか…
語りかけのほかに絵本の読み聞かせをしておけばよかったな、とおもいます。
リラックスするために
よく聞いていた音楽を生後流したら、「これ、聞いたことある!」
という表情をしたので、やっぱり聞こえてたんだ!と驚きました。
佐藤美智恵さん
 一人目の時、通っていた病院のエコー写真が2Dであまりよくわからず性別もしばらくわからなかったり、で残念だったのでわざわざ、3D4D写真を撮ってくれる病院に行き記念として残しました。

エコー写真はコメント付きで残してあります。たまにみると初心に戻り?よいですね。
4D画像も息子に見せたら不思議ではあったようですがとても嬉しそうでした♪
〈山本明子さん〉
私も今更ですが4D撮れば良かったかな?なんて思ってますw
ジャスミンさん
 エコー写真は専用のアルバムに入れて、出産するまでいつもバックに忍ばせていました♪お腹の中で手足を動かしていた感じと、現在の寝ている時の動きは何か同じものを感じます(笑)もともとクラシックは好きですが、妊娠中はモーツァルトを良く聴いていました。今は妊娠中に聞くとリラックス出来るモーツァルトのセレクトCDも売られていてお勧めです。
chancoさん
妊婦検診のエコーで初めて赤ちゃんの心臓の音を聞いた時は感動しました。お腹のふくらみや胎動はまだ感じられないけれど、本当に自分の中に新しい命が宿ったんだな〜と実感できた瞬間でした。6ヵ月に入って赤ちゃんの性別を尋ねたら先生が「お嬢ちゃんですね。」と言ってくれた時、胎動が激しくなって目に見えてお腹が動いていた時、エコー検査で指をしゃぶっていたりオシッコする姿を見せてくれた時・・・そんなたくさんの瞬間を体験しながら、少しずつ少しずつ自分が母親になっていくことを自覚していったような気がします。赤ちゃんがお腹で育つのを感じながら、「お母さん」も育っていくものなんですよね。
山田さん
初めて心音を聞いた時は、嬉しいような恥ずかしいような・・・そんな感じでした。
胎動を感じられるようになるまでは、心音とエコーだけが赤ちゃんの状態を知る唯一の方法だったので毎回毎回ドキドキでした。
エコー写真を撮って頂く度に、だんだん人間らしくなっていく姿は、本当に感動でした。ただ、これってわかるのは母親だけみたい・・・旦那さんにみせても「???」って。まぁ、仕方ないですね(笑)
ゆきさん
娘がお腹にいるとき、仕事から帰ってくると夫がよくお腹に向かって話しかけていたのですが、それが通じたのか、帰りの時間になると激しくポコポコとお腹を蹴るようになりました。
パパおかえりー!と元気よく言っているようで、それもまた愛おしく思いました。そんな娘も1歳になりましたが、やはりパパ大好きで、パパもメロメロになっています(笑)
お腹への語りかけ、ママだけではなくパパも是非沢山の話しかけてみることをオススメします!
山本明子さん
長女の時は日々話しかけてましたね。
そして2人共頂いた2Dエコーの写真は全てをアルバムに入れて保管してあります☆
お嫁に行く時に渡してあげたらなと…
カンタン・便利 つけておくだけのミルトン消毒

あなたの体験を募集しています

meetsmagではあなたのナマの声、体験を大募集!
こちらのフォームからご応募ください。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

画像の添付はこちら

※ 下に表示されたコードを入力してください
captcha

コメント

  1. panini より:

    今第二子妊娠中で臨月に入りました。
    赤ちゃんの推定体重が2,500gを超え、赤ちゃんを感じる。という以上にかなりの存在感になってきました。最初は愛おしく思える胎動も、妊娠後期くらいからは実際痛いし内蔵が圧迫されて気持ち悪いような感じすら(笑)
    お腹に赤ちゃんが居る時の感覚って本当に特別なもの。何ヶ月もお腹に自分以外の命を宿していることって、よく考えたらものすごーいことで、その感覚は出産したらすぐに忘れてしまう。
    時々お腹に語りかけながら、今だけのこの気持ちを大切に、出産までの日を過ごしていきたいなぁと思っています。

    1. ゆう より:

      確かに、出産したらあっという間に胎動の感覚を忘れてしまった!
      あの感覚は妊婦さんじゃないとわからないですものね〜。旦那さんとかにも経験させてあげられたらいいのになんて思いました〜。

  2. 鈴木 より:

    通常の妊婦健診では従来からのエコー写真しかなかったので、記念にと3Dのエコーをビデオで残すことにしました。幸い自宅の近くに通院していなくてもエコーをしてもらえる産婦人科があったので予約をしてみました。約30分ぐらいの時間の予定だったのですが、体勢が悪くてまったく顔が見えない状態でした。しかも寝ていたので動かない。だからしばらくは起きて欲しいとの気持ちをこめてお腹をくすぐってみたり、声をかけてみたり。すると最後にやっと目覚めてくれました。寝起きの顔はとっても愛くるしくて本当に3Dをやってみてよかったと思いいました。

  3. 野澤 より:

    エコー写真をフォトブックに♪

    エコー写真は年月とともに薄くなってしまうと聞き、しかしながら我が家にはスキャンする機器がないので、デジカメで写真を撮ってみました。

    意外と綺麗にとれましたよ(*^^*)

    そのデータと、妊娠中のパパとママの写真や、産まれたての子どもの写真も入れてフォトブックを作りました。

    良い記念になりますよ♪

  4. Miho* より:

    妊娠初期。妊娠5週で産婦人科に行き、妊娠が判明したもの、
    心拍が確認できた妊娠7週までは、毎日ドキドキしていました・・・。
    エコー写真はアルバムに保管し、妊娠28週には4Dエコーを撮影。
    写真と動画をUSBに保存し、今でも大切に保管してあります。
    このときに見た娘の寝顔は、一歳になった今もそっくりそのまま(笑)
    良い記念になるので、妊婦さんにはおすすめです♡

  5. 白川千佳子 より:

    私が通っていた産婦人科はエコー写真が3Dだったので結構リアルですごーく身近に感じました、また毎回希望すればDVDに焼いてくれるので動きや形を家でも見ることがでくたので良かったですし、子どもがもう少し大きくなってから見せるのが楽しみです。よくシャックリをしているのを感じていたのたので今シャックリをしていると懐かしく思い出し話をしてああます。

  6. 氏家麻貴 より:

    私は経費削減(笑)100均で小さなアルバムを買って、エコー写真を入れてました。
    毎回、その時の気持ちを書いて一緒にとじてあります。
    産後は、出産直後の赤ちゃんの写真と、私が腕枕して分娩したベッドで添い寝している写真をとじてあります。

    あとから見返すと、涙腺が緩んでることもあり、涙が出てきそうに(笑)

    女の子だし、大人になったら見せたいなと思っています。

  7. ゆきえ より:

    メモリアルグッツはビデオ…VHSで、今は見られず^_^;DVDにうつすかなぁ〜。
    胎教をたくさん張り切ってやって、たくさん、たくさん話しかけたら…すごくおしゃべりな男の子になりました。妊娠中ってつわりは大変だけど幸せな時間ですね

  8. 荻原 より:

     胎動を感じたら嬉しいですよね~一人目の時はなかなか胎動なのかただきゅるきゅるしているのかわかりませんでした。でも一生懸命、歌を聞かせたり話しかけたり、よみかたりしたりしました。

     2人めの時は一人目の時より早くこれが胎動だと感じることが出来ました。

     超音波写真はだんだん写真が薄れてくると聞いたので、プリンターで読み取ってそれを写真に現像して残しています☆今も息子と娘と見たりして楽しんでます。オススメです~

  9. ほし より:

    お腹の中にいる時から一緒に行動しているように
    語りかけをしていました。
    「お出かけするよ」とか
    お腹がはってきてしまったら「疲れちゃったかな」とか…
    語りかけのほかに絵本の読み聞かせをしておけばよかったな、とおもいます。
    リラックスするために
    よく聞いていた音楽を生後流したら、「これ、聞いたことある!」
    という表情をしたので、やっぱり聞こえてたんだ!と驚きました。

  10. 佐藤美智恵 より:

    一人目の時、通っていた病院のエコー写真が2Dであまりよくわからず性別もしばらくわからなかったり、で残念だったのでわざわざ、3D4D写真を撮ってくれる病院に行き記念として残しました。

    エコー写真はコメント付きで残してあります。たまにみると初心に戻り?よいですね。

    4D画像も息子に見せたら不思議ではあったようですがとても嬉しそうでした♪

    1. 山本明子 より:

      私も今更ですが4D撮れば良かったかな?なんて思ってますw

  11. ジャスミン より:

    エコー写真は専用のアルバムに入れて、出産するまでいつもバックに忍ばせていました♪お腹の中で手足を動かしていた感じと、現在の寝ている時の動きは何か同じものを感じます(笑)もともとクラシックは好きですが、妊娠中はモーツァルトを良く聴いていました。今は妊娠中に聞くとリラックス出来るモーツァルトのセレクトCDも売られていてお勧めです。

  12. chanco より:

    妊婦検診のエコーで初めて赤ちゃんの心臓の音を聞いた時は感動しました。お腹のふくらみや胎動はまだ感じられないけれど、本当に自分の中に新しい命が宿ったんだな〜と実感できた瞬間でした。6ヵ月に入って赤ちゃんの性別を尋ねたら先生が「お嬢ちゃんですね。」と言ってくれた時、胎動が激しくなって目に見えてお腹が動いていた時、エコー検査で指をしゃぶっていたりオシッコする姿を見せてくれた時・・・そんなたくさんの瞬間を体験しながら、少しずつ少しずつ自分が母親になっていくことを自覚していったような気がします。赤ちゃんがお腹で育つのを感じながら、「お母さん」も育っていくものなんですよね。

  13. 山田 より:

    初めて心音を聞いた時は、嬉しいような恥ずかしいような・・・そんな感じでした。
    胎動を感じられるようになるまでは、心音とエコーだけが赤ちゃんの状態を知る唯一の方法だったので毎回毎回ドキドキでした。
    エコー写真を撮って頂く度に、だんだん人間らしくなっていく姿は、本当に感動でした。ただ、これってわかるのは母親だけみたい・・・旦那さんにみせても「???」って。まぁ、仕方ないですね(笑)

  14. ゆき より:

    娘がお腹にいるとき、仕事から帰ってくると夫がよくお腹に向かって話しかけていたのですが、それが通じたのか、帰りの時間になると激しくポコポコとお腹を蹴るようになりました。
    パパおかえりー!と元気よく言っているようで、それもまた愛おしく思いました。そんな娘も1歳になりましたが、やはりパパ大好きで、パパもメロメロになっています(笑)
    お腹への語りかけ、ママだけではなくパパも是非沢山の話しかけてみることをオススメします!

  15. 山本明子 より:

    長女の時は日々話しかけてましたね。
    そして2人共頂いた2Dエコーの写真は全てをアルバムに入れて保管してあります☆
    お嫁に行く時に渡してあげたらなと…