先輩ママとプレママのコミュニティマガジン「ミーツマグ」

vol.22 無痛分娩・和痛分娩について語ろう!

Vol.22 無痛分娩・和痛分娩について語ろう!

痛みや緊張に弱いプレママもリラックスして出産できる

ミーツマグでのアンケート調査などによると、出産経験のないプレママの最大の関心は、「お産ってどれくらい痛いの?」ということ。未知の陣痛を前に恐怖や緊張で暗いマタニティライフをすごすより、麻酔を使ってお産の痛みをやわらげる、無痛分娩・和痛分娩という選択肢について考えてみては? 無痛・和痛のメリットや特徴、ママの体や赤ちゃんへの影響を知っておきましょう。

無痛分娩と和痛分娩の違いを知っていますか?

そもそも陣痛って何?

 まず、「陣痛」というものがどのような痛みを差すのか、理解しておきましょう。出産時の痛みは、子宮がギューッと縮みながら赤ちゃんを押し出そうとする力によって生じる収縮痛と、いよいよ赤ちゃんが出てくるときに産道が広がるときの痛みを主に「陣痛」と呼んでいます。さらに、実際のお産にはつながらない、いわば陣痛の予行練習ともいえる痛みを「前駆陣痛」、出産後に子宮が元の大きさに戻ろうとして収縮する痛み「後陣痛」というものもあります。痛みの感じ方には個人差があり、「生理痛ぐらい」と感じる人から「何度も気絶してしまうほど」という人までさまざま。もちろん、ケガや病気のときの痛みとは違うのでそのときになってみないと、自分が「陣痛に強いタイプ」かどうかはわかりません。普段の生理痛が軽いか・重いかも、陣痛の強さには関係ありません。

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無痛分娩とは

 「無痛」という名前がついていますが、まったく痛みを感じない、ということではありません。出産の兆候となる陣痛がはじまってからの処置となるので(出産日が予約で決まっている“計画出産”の場合は、促進剤を使って陣痛を起こす場合も)、途中までは痛みを感じることがほとんどです。背中から管で麻酔を入れる「硬膜外麻酔」という方法が一般的で、痛みの伝達をブロックしながらもママの意識はあるので、いきんだり、赤ちゃんとの対面を味わうことができます。メリットとしては、リラックスしてお産にのぞめる、ママの体への負担が少ないので産後の回復も早い、高血圧などの持病があるママにとって危険な“陣痛によるストレス”を減らせる、など。デメリットは、陣痛が弱まって難産になる可能性がある、麻酔による副作用(頭痛、吐き気、発熱など)、麻酔医のスケジュールに合わせないといけないので不在時に陣痛が始まってしまったら自然分娩に切り替わる可能性がある、など。

和痛分娩とは

 実は、無痛分娩とは違って、和痛分娩の定義はあいまいです。脊髄に麻酔を入れる硬膜外麻酔以外の方法で陣痛をやわらげる、という考え方と、陣痛をある程度までは体験して、担当医が判断したタイミングで硬膜外麻酔をすることを和痛分娩と呼んでいる病院もあるのです。前者の場合、鎮痛剤を注射する、笑気ガスなどを吸ってリラックスする、呼吸法やお灸、マッサージで痛みから気をそらす、などといった方法がとられます。後者の場合は、無痛分娩とほぼ変わらない処置になりますが、病院の担当医によって麻酔を入れるタイミングなどの方針が違うので、よく確認しておきましょう。

From meetsclub

a:氏名 b:年齢 c:子供の年齢 d:職業 e:お住まい

a:酒井さん b:34歳 c:3歳 女の子•1歳 男の子 d:アルバイト e:神奈川県

一人目は麻酔が効きすぎて夢の中!?

 私が選んだのは、自然分娩と無痛分娩の間、子宮口が5cmまで開いたら麻酔を打ってストレスなく生む方法でした。が、一人目のときは、意識がフワフワと飛んでしまい、夢の中のできごとのよう。何が起こったかわからないぐらいでした。それで2人目は少し麻酔を減らしてもらって出産。和痛分娩はお産の進行にあわせて徐々に麻酔を増やしていくのですが、二人目のときは「産んだ!」という感覚が味わえるくらいで量を調整してもらい、とても思い出の残るお産になりました。

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a:深村さん b:37歳 c:7歳男の子・4歳男の子 d:専業主婦 e:東京都

難産がトラウマになり選んだ和痛分娩

 一人目はスパルタで有名な産院で普通分娩したのだけど、予想外の難産でお産は丸3日間もかかった。本当に辛くて…! 陣痛の最中にトイレに行ったら、そのまま痛さのあまり分娩台に上がることができず、床の上で産むことになった。(泣)二人目のときは、上の子もいるのに3日も4日もお産にかかったら体力の回復が心配!と、和痛分娩も選択できる産院を選んだ。和痛はある程度お産が進んでから麻酔を入れるので痛みは感じるけど、一人目のお産があまりに大変だったからすごく楽に感じた。2日はかかると覚悟していたのに、促進剤を入れ始めた日にすぐ産まれた。出産費用は一人目の倍近くかかったけれど、満足している。

a:太知さん b:38歳 c:7歳女の子・8ヶ月女の子 d:専業主婦 e:東京都大田区

陣痛の痛みと和痛の快適さ、どちらも思い出に

 一人目のときは「お産の痛みを経験してみたい」と自然分娩に挑んだけど、24時間続いた陣痛は想像よりツラかった。産後の厳しい母乳指導もストレスに感じたので、二人目は産院をチェンジ、無痛分娩で有名なクリニックに。人気のある産院で分娩予約は妊娠が分かった時点ですぐに行かないと取れない、と知っていたので、二人目の妊娠が判明してすぐに駆け込んだ。無痛分娩は本当に楽で、少しウトウトしながらも赤ちゃんが降りてくるのは感じることができ、痛みをほとんど感じないまま数回いきんだら産まれてしまった。一人目も無痛にすればよかったと後悔したほど楽ではあったが、一人目でお産の壮絶な痛みを知れたことも、やはり大事な経験と思っている。

a:村田さん b:37歳 c:6歳女の子・2歳 女の子 d:専業主婦 e:神奈川県

出産ギリギリでまさかの病院チェンジ!

 一人目のときは予定日の1週間前に破水。子宮口が全然開いていない状態での破水だったため、出産まで時間がかかって大変でした。二人目は、「きっとお産も一人目よりは楽だろう」と気楽に構えていたのですが、予定日を過ぎても産まれないため、「今回も一人目と同じくらい辛かったらどうしよう」と急に怖くなり、「やっぱり無痛がいい」と思い立って、無痛分娩をやっている病院を探して電話。無痛分娩を行なっている病院はたいてい予約でいっぱいなので、「急に電話しても空いているはずがない」とダメもとで電話をしたら、「今日なら空いてるから、今日来てくれるならうちで産んでもいいよ」という産院があったので、急いで紹介状と入院セットを持って母と向かいました。出産間際で急に「病院変える」と聞いて母もビックリ、お医者さんにも、「思い切ったことするねぇ」と言われました。産むその日に初めて訪れる病院で、道もよく分からないという状況でした。病院に着くと既に子宮口が結構開いていると言われ、すぐに促進剤を入れ2時間で出産。麻酔で痛みもなく、本当に楽なお産でした。夫も駆けつけましたが、そこは両親学級に参加していないと立会いが許されない病院だったため、立会いはできませんでした。(苦笑)

a:飯山陽子さん b:41歳 c:8歳女の子・4歳男の子 d:専業主婦 e:東京都

高齢出産なのでリスク回避のために

 二人目が高齢出産でした。上が幼稚園に通っているときの妊娠でつわりもあったので、体力的にかなり大変でした。陣痛に耐える自信もなかったので、二人目は無痛分娩を選択しましたが、お産も産後も本当に楽で、無痛にしてよかったと思います。ただ、やはり麻酔のリスクが全く無いわけではないので、高齢出産でなかったら二人目も自然分娩を選んだと思います。

a:荻野さん b:37歳 c:6歳 女の子 d:専業主婦 e:東京都

ゆったり無痛分娩のハズが大誤算…!?

 夜中に自宅にいるときに陣痛から始まりました。本当は無痛分娩の予定だったのですが、その時間は病院に麻酔科の先生が不在で、「仕方ないから自然で産んでね」と言われてしまい、「エーーーッ?」と。そのまま自然分娩で産むことになってしまいました。陣痛室には何人かの産婦さんがいて、カーテンのようなもので仕切られていました。私は静かに痛みに耐えていたけれど、中には叫んでいたり、旦那さんに当たったりしている人もいて、聞いていて思わず苦笑してしまったことも。夫は立ち会いを希望しておらず、私自身も、夫の性格から分娩室で大人しくしているとも思えず、かえってイライラしそうだったので、部屋の外にいてもらいました。お産に立ち会うと、父親の自覚が芽生える人と、生々しさがトラウマになってしまう人といると聞きましたが、私は夫を気にせず産むことに集中したかったので、立ち会いは無しで良かったと思います。

a:橋本さん b:37歳 c:6歳女の子・1歳 女の子 d:専業主婦 e:東京都

無痛分娩はタイミングが命!?

 一人目のときは、数日間に渡る前駆陣痛をへて、促進剤を入れて9時間後にやっと産まれました。和痛分娩というかソフロロジー出産を選んでいたので、リラックスできるCDを聴いて楽しいことをイメージする、という「痛み逃し」のトレーニングをずっとしていたはずなのに、全く効果ナシ。陣痛の最中は痛みでそれどころではなく、音楽が流れているとかえってイライラしたほど。(苦笑)二人目は無痛分娩を予定していたのに、陣痛がきて病院に着いたときには子宮口がほぼ開いてしまっていました。担当医から「進みが早すぎて麻酔が間に合わないかも」と言われてしまい、「そんなのイヤ!麻酔入れてください!」とお願いし、何とか無痛で産むことができました。

a:宮川さん b:40歳 c:7歳 女の子・4歳 女の子 d:専業主婦 e:東京都

日本とアメリカ、異なるタイプの無痛分娩

 一人目はアメリカで出産したので現地では一般的な無痛分娩で。無痛とはいえ、麻酔を入れたのは分娩ギリギリになってからだったため、陣痛は経験した。二人目のときは帰国していたので、日本で一番大きな小児専門の病院で無痛分娩。麻酔は最初から入れるため痛みはほとんどなく、お産は楽だったけど、大病院らしく見学の研修医に囲まれて落ち着かないお産だった。(苦笑)

無痛・和痛分娩を体験したママの座談会

 病院や助産師さんからは聞けない、リアルな現場の声が聞きたい! ミーツマグが、無痛分娩・和痛分娩を選んだママたちの座談会をひらきました。掛かったお金のこと、お産の流れ、痛みの体感…、先輩ママの体験談から、自分なりの出産のイメージを掴んでみよう!

吉永さん 3歳 女の子のママ 専業主婦 東京都
世田谷区にあるSマタニティクリニックで無痛分娩で出産。

山口さん 9歳 男の子・3歳 女の子のママ 自営業 東京都
長男・長女ともに里帰り出産で福岡県の別々の産院にて無痛分娩で出産。

大西さん 5歳 男の子のママ 自営業 東京都
世田谷区にある小児科病院としては国内最大規模のS医療センターで無痛分娩を予定していたが、緊急帝王切開で出産。

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ママから体力を奪う「陣痛」は無い方がいい!

吉永 うちはお互いの実家が遠いので産後のお手伝いが期待できなくて。無痛分娩には体のダメージが少ないすぐ動ける、って印象があったんですよね。友人の出産体験を聞くたびにゾッとしてて、痛みに対しても恐怖心もありました。


山口 私、検討して無痛を選んだっていうより、最初から他の選択肢がありえなかった。(笑)痛みが苦手だから、長い妊婦生活を怯えて過ごしたくないと思って。ずいぶん前に、アメリカで無痛分娩した友人の話を聞いていて「これだ!」て心に決めていたので、迷いはなかったですね。ただ、私は里帰り出産だったので、母の了承を得るための説明はしました。母世代と私たち世代では、出産の痛みに対する価値観の違いってありますから。


大西 私は病院を決めたとき、高齢で初産だったので万全を期しておきたくて。無痛分娩を目的に、というよりは、あらゆるリスクに対応可能な病院か、という点で世田谷のS医療センターを選んだんです。そちらで先生から「高齢出産の無痛分娩メリット」を聞いて納得がいったのでそうしました。自分で色々と調べていて知識もあったので、高度医学に対しても抵抗がなかったんです。


吉永 私は世田谷にあるSマタニティクリニックを選んだのですが、そこ、S医療センターから独立された先生が開業したところで。S医療センターとは目と鼻の先だし、連携も取れているので、もしものときにすぐ搬送してもらえる、ていう安心感はありましたね。妊娠3ヶ月めのときに無痛分娩の予約をしました。開業間もなくだったので予約が取れましたが、今ではとても人気があってすぐに埋まってしまうようです。


大西 私の産院には「産科初診枠予約日」っていうのがあるんですね。決まった日の朝に妊婦さんたちが一斉に電話をかけて、繋がった人から先着で初診予約が取れる、っていう。


山口 コンサートのチケットみたいな。(笑)私の場合、福岡だから無痛分娩に限定するとそもそもそんなに病院の選択肢はないのだけど、それほど予約を取るのは大変じゃなかったです。ただ、一人目を産んだ産院が二人目のときは廃業してしまっていて、地方だとまだまだニーズがないのかなぁ、と。(苦笑)


かかる費用は病院によって差がある!一般的に自然分娩より高め!

山口 二人目は福岡市内のI産婦人科というところで産んだのだけど、個室、豪華な食事、専属のお部屋係さんがついて、費用は50万円くらい。


吉永 Sマタニティクリニックだと完全個室で80万円くらい。お祝い膳がフレンチのフルコースなんです。出産直後に出されるんですけど、余裕で完食しちゃいました。(笑)ここはセレブな特別室というのもあって、そちらだと軽く100万円超えだと思います。


大西 私も80万円くらいの予定だったのですが、結局、自然分娩ではなく緊急の帝王切開で産んだので保険が使えることに。安くはなったけど、普通の病院食だったので、食事の満足度は…。(苦笑)


山口 私のときは、事前に日にちを決められる予定出産自然に陣痛を待って入院するのが選べる病院だったんだけど、「子供の誕生日(運命)を私が決める」っていうプレッシャーを感じてしまい、陣痛を待つパターンの和痛分娩にしました。一人目は破水から、二人目は強めの生理痛のような陣痛からお産がはじまって病院に行きましたね。ただ、あと2、3回いきんだら産まれるのに!というタイミングで院長先生を待つ間が15分ぐらいあって。そこは、誕生する赤子はすべて院長が取り上げる、って言う慣習があったみたい。


大西 健康な人でも、お産って何が起こるか分からないですよね…私も陣痛が来たら電話して入院、という流れだったハズが、陣痛が来ないまま41週になってしまい、促進剤を使って産むことになったんです。それでも二日間赤ちゃんが出てこなくて…それで緊急帝王切開になりました。


山口 うちは一人目と二人目で6年あいてるんですけど、その間に和痛分娩も進化しているのか、二人目のときの方が快適でした。一人目のときは、下半身がまったく動かせなくて、マヒしているような感じ。二人目のときは、痛みは感じないけどいきんでる感覚はあって、会陰切開や縫合されている感触もありましたね。下の子の出産には長男も立ち会ってるんですけど、ママが苦しんでないから分娩室が穏やかな雰囲気なんです


吉永 陣痛で苦しんでるママを見てトラウマになっちゃう子もいますもんね。私は自分で点滴をカチカチ押して、出てくる麻酔の量を調節できるやつだったんですね。痛くなるのが怖いからずっとカチカチカチカチやってて。(笑)個人差はあると思うんですが、私は陣痛の痛みをいっさい経験してないんです。だから産後のダメージも少なくて、すぐ食欲もあったし5日後には退院して自宅で新生活スタートしてました。


無痛分娩を経験したママがこれからのお産に求めるもの

山口 私は和痛分娩しか経験してないから、結局のところ、産後のママの体力のリカバーはどれだけいいか、分からないんです。でも、上の子がいるのに二人目の産後は思ったより楽だったな、という実感はありますね。福岡のI産婦人科は院内にリフレがあって、妊娠後期に悩まされた足のツリもリフレの施術で解消されて。産院はそういうケア部門をもっと充実させて欲しい。妊婦って移動がツライから、検診のついでに色々なサービスを受けられたら嬉しいですよね。


大西 韓国みたいに「産後院」が一般化すればいいのに。保険が使えて、1ヵ月くらいのんびりできるの。今の日本では、産院の数が減っていて地方でも生みづらい。都内は妊娠初期に分娩の予約を入れないと受け入れてくれるところがないですしね。


吉永 出産日を決めて予約をしておくんじゃなく、陣痛が来てから来院して麻酔を入れる無痛分娩が希望です。できるだけママと赤ちゃんの都合で産ませて欲しい。無痛分娩が出来る医院がもっと増えて、選択肢が多ければ嬉しいです。


山口 もっと私たちが選択できるようになったらいいのにね。


From mama この記事を読んでくれたママからのメッセージです。
ほしさん

考えもしませんでしたが…

  自然分娩こそが母子の絆を作るんだ!
と思ってましたので無痛分娩など考えてもいませんでした。
しかし自分は帝王切開になり
産後がきつくて赤ちゃんの誕生の喜びどころではありませんでした。

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ゆきさん
 出産の時は、壮絶な痛みで何度も気絶しかけ、残念ながら娘が生まれてくるときの感動の初対面もあまり記憶が定かではありません。それが残念で残念で…。なので次回は無痛分娩や和痛分娩も検討して、なるべく気絶するくらいの痛みは避けたいです。
Miho*さん

気になります!

 一人目は自然分娩で出産したので、もしまた機会があれば、無痛分娩も経験してみたいです。
一人目は予定日より二ヶ月の早産になってしまったのですが、痛みは少なかったので、生産期で出産することの恐怖が・・・;
日本はまだまだ自然分娩が主流なので、無痛分娩がもっと広まるといいですね。
chancoさん

自分に合った出産方法を選択して!

  妊娠前から出産方法について関心があり、無痛・和痛も含めソフロロジーやフリースタイルなど様々な出産方法があることを知った上で、自分は自然分娩でフリースタイルという方法を選択すると決めていました。もともと痛みに強いということもあり、本番はさほど痛いと思うこともなく満足のいくお産を経験することができました。もちろん出産は何が起こるかわからないし、自分の場合は運良くうまくいったケースだと思います。ただ、これだけ多様な選択肢があるのだから、事前にしっかり調べて自分に合った出産方法を選択することが大事だと思います。
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